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パンのマルコポーロ
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日曜日(祝祭日は営業)
=通常営業しております=
2011年夏、スイスとポーランドでの海外研修を無事に終え、帰国しました。
店頭では、新商品としてポーランドのお菓子なども並んでおります。
ぜひ、お立ち寄りください。
パンの作り方
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ブリュッセル ワッフル
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エンガデン タルト
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ミューズリー
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marcopolopan
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2012-02-15 19:02
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インフォメーション
海外研修のご報告①(スイス編)
2011年5月~6月はじめにかけて、店主がいつもお世話になっているスイスのベーカリー、そして昨年お世話になったポーランドのベーカリーに私も同行させていただき、初の海外研修に出かけてきました。
久しぶりのブログの更新となりますが、その時の模様をご報告させていただきます。
初の海外研修ということで、非常に緊張して向かいましたが、ベーカリーの皆さんが、快く受け入れて下さいました。
まずは、スイスのベーカリーにて、配達のお手伝いからスタート。
帰国する頃には近所は一人で配達できるようになりました。
工場の中でのパン作り。
日を追うごとに、させていただく作業も少しずつ増えていきます。
仕事の合間には、観光にも出かけました。スイスの美しい景色。
スイスでお世話になったホストファミリー。彼女(ミッシェル)の部屋に宿泊させていただいてました。
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by
marcopolopan
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2011-08-13 16:52
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日々の出来事
海外研修のご報告②(ポーランド編)
つづいては、ポーランドのベーカリーへ。
スイスのベーカリーとは、また違った雰囲気です。
焼き上がりは、こんな感じに。
お世話になったポーランドの職人さんと。
ポーランドのホストファミリーと。
ポーランドの風景。
リカーショップ。棚には様々な種類のウォッカが。
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marcopolopan
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2011-08-12 20:23
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日々の出来事
海外研修のご報告③(番外編)
実は、今回の目的の一つでもあったポーランドホストファミリー、コジェルスキーベーカリーのミレックさんとテレサさんの息子さんの結婚式。
私達もお招きをうけたので、参加させていただきました。
なんと、ポーランドの結婚式は、三日間にわたって行われるということでした。
まずは、教会での挙式。
場所を移しての2日目。
3日目。日本ではなじみ薄いですが、自宅で親しい人だけを招いての「パジャマパーティ」。
名残惜しいポーランドに別れを告げ、再びスイスへ。
雄大な景色に、決意も新たに。
研修の終わりに。
お世話になったスイス・ストッキーベーカリーのペーターさん、マリオさん、ミッシェルちゃん、ポーランド・コジェルスキーベーカリーのミレックさん、テレサさん、そして両ベーカリーのスタッフの皆様、本当にありがとうございました。
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by
marcopolopan
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2011-08-11 21:14
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日々の出来事
ブリュッセル ワッフルの作り方
「BRUSSELSE WAFELS( La gaufre de Liège)」(ブリュッセル ワッフル)のご紹介。
ベルギーの友人に教えてもらったヴァニラを使ったブリュッセルワッフル。
そのワッフルはサックリした食感と、ヴァニラシッカー風味の甘い美味しさ、まるで大人の味とでも言えそうでした。
1.ワッフル材料。
2.溶かしバターに
タマゴをミキシング
する。→
3.生クリームを入れる。
4.砂糖を入れる。→
5.ベルギー製の
バニラ・シュガー。
6.シュガーを入れる。→
7.ブルーム(粉)。
8.ミキシング中。→
9.ミキシング終了。
10.9に同じ。→
11.バットに移し、
冷蔵庫で1時間休ま
せる。
12.焼く。→
13.出来上がり。
14.袋に入れて店頭
に陳列。→
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marcopolopan
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2010-06-01 21:45
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パンの作り方
エンガデン タルトの作り方
「ENGADINE NUT TORTE」(スイス)のご紹介。
1.タルトケースは、ナイスが乗ってる32.5インチのケースを使う。
2.ドゥの材料。→
3.生地が堅く出来るのでビーターでゆっくりミキシングする。
4.ケースにドゥを敷く。→
5.中身にするキャラメル生地は、温度計を見ながら。
6.温度を上げクルミを入れて混ぜる。→
7.生地の上にクルミ入りキャラメルを広げる。
8.フタをする。
9.230℃で30分。→
10.美味しく出来上がり。
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marcopolopan
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2010-04-22 20:24
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パンの作り方
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長崎市中通りのヨーロッパパンのお店です。
by marcopolopan
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